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  • EDIT LIFE TOKYO (photo:Satoko Imazu)

“EDIT LIFEってどういう場所ですか?”

この質問、お客様からよく聞かれます。

今日のSTAFF BLOGはお客様から寄せられる質問と一緒に、EDIT LIFE TOKYOの店舗を紹介します!

ーEDIT LIFEとは?

EDIT LIFEはシンガポールと東京にお店を構えています。

東京は去年の9月26日にOPENしました。
立体編集=EDIT LIFEをテーマに、雑誌を編集するように、店舗、編集、イベントと3つの柱でWEBマガジンや、セレクトしたアイテム販売、3ヶ月ごとの展示を行っています。

そして、OPENまでの道のりのロゴ作成や内装にはそれぞれストーリーがあります。

ーロゴにはどういう意味がありますか?

EDIT LIFEの顔である、十字のロゴはデザイン事務所、((STUDIO)) 峯崎ノリテルさんにお願いしました。

十字の中の文字はEDITとLIFEが交差しています。

これは人が交差する、やアジアの交差などを意味しています。
そのロゴの由来の通り、EDIT LIFEは色々な方がつながって、様々なプロジェクトを進めています。

ー店舗の内装について

内装はSMILIES阿部臣吾さんが手掛けてくださいました。
可変式のテーブルや棚はEDIT LIFEのテーマを聞いた阿部さんのアイディアで実現しました。

店舗は日々、イベントスペースやワークスペースなどに顔を変えています。

阿部さんには10月からスタートする、リノベ&インテリア展<LITTLE LITTLE HOME CENTER>にもご協力いただいています。

ーお店のウィンドウにあるLOVEのオブジェは売り物ですか?

売り物ではありません!
<LOVE>はスタイリストで、2-tacsというブランドのディレクターでもある、本間良二さんが手掛けてくださいました。

製作の際、内装を手掛けてくださった阿部さんと、本間さん、阿部さんのご友人でもある、文字に関する素敵なプロジェクトを行っている Letters 8 の清水さん夫妻にもご協力いただいています。
世界にひとつしかない<LOVE>。
それぞれの文字の中には本間さんの筆によるアートペイントが施されています。

<LOVE>制作時の動画です。

またウィンドウに面した柱の絵。
こちらも本間さんに描いていただきました。

タイトルは「愛雷に打たれた男」
雷には金箔が貼られています。

是非、実物を見に、お店にご来店ください!

<LOVE>は展示内容により、ディスプレイされていないこともあります。
また、9月2日(水)〜9月17日(木)までスペースレンタルのため店舗はお休みですが、外からディスプレイをご覧いただけます。ご了承くださいませ。)

EDIT LIFEができるまでに関わってくださった方は、今回ご紹介させていただいた方だけではありません。

オープニングの際に制作した、EDIT LIFEの紹介ビデオです。
これから、少しずつ、ご紹介させていただきますね。

また、関わってくださった方のブランド、制作アイテムも販売しています。

私たちスタッフも大好きなアイテムばかり。ぜひチェックしてみてください!



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